中国OEM・ODM プロジェクト支援・代行
中国側の製造実務を、社内で抱え込まない。
中国現地のチームへ、日本語で委託。
貴社は商品企画と販売に集中。
工場調査、試作・量産の調整、検品・物流の手配を中国現地のチームへ。専任担当者の採用や、繰り返しの渡航にかかる負担を抑えて進めます。
初回相談は無料です。工場調査や進行管理は、支援内容と費用を合意したうえで行います。

YOUR CHALLENGES
商品を増やしたい。
でも、中国側の担当者が足りない。
調達コストを見直したい。新しい商品を作りたい。既存の販路へ新商品を届けたい。それでも、中国側を担当する人がいなければ、確認と催促が増えていきます。AIで工場を探し、文章を翻訳できても、現場の実態や仕様の認識まで確かめるには実務が必要です。
確認のたびに、渡航。
複数人の航空券・宿泊・通訳・現地移動を手配し、数日間の業務時間も使う。確認のたびにこの負担が重なる。
仲介の先に、工場が見えない。
窓口や仲介会社が複数あり、製造元も費用の内訳も見えにくい。自社で直接やり取りするには、人と時間が必要になる。
伝えたつもりが、伝わらない。
翻訳して送っても、仕様や修正点が正しく理解されたか分からない。確認の往復が増えていく。
サンプルと量産品は同じか。
サンプルは良かった。けれど、量産でも同じ部材・同じ品質になるのか、不安が残っている。
支払った後、出荷されるか。
取引先の実態や経営状況が見えず、入金後に製造と出荷が進むのか心配になる。
今、何が止まっているのか。
納期の回答が変わる。部材、試作、生産、検品のどこに課題があるのか把握できない。
その確認・調整を、中国現地で進めます。
判断に必要な情報を、日本語で共有します。
WHAT YOU GAIN
現地対応を任せて、
商品企画と販売に集中する。
中国担当者を新たに採用する前に、現地の実務を委託する選択肢を。連絡窓口を一本化し、貴社に残す判断と、当社が進める業務を整理します。
毎回、中国へ行く負担を減らす。
必要に応じて現地チームが工場・サプライヤーを訪問し、製造場所、設備、工程、担当者の説明を確認。確認したことと残る課題を共有します。
日常のやり取りを、日本語で。
中国のサプライチェーンに詳しいチームが、要件を工場へ伝え、回答と変更点を整理。LINE・WeChatなど、案件に合う方法で連絡できます。
調達構造と費用を、比較できる形に。
契約先・窓口・製造先の役割と、見積もりの条件差を整理。単価だけでなく、開発費・検品・物流・管理費まで含めて検討できます。
製造側の業務を、まとめて委託。
工場選定、試作調整、量産準備、第三者検品・物流の手配まで、担当範囲を決めて進行。貴社は顧客理解、商品コンセプト、販売計画に時間を使えます。
今、どの業務が負担になっていますか。
現在の状況から、委託できる範囲を一緒に整理します。
TASK SHARING
自社で全部進める場合と、
どこが変わるのか。
貴社が担うのは、商品の方向性・販売と重要な判断。中国側の調査・連絡・進行管理は、合意した範囲でロボットワークスが担当します。
実務も判断も
担当者の配置、渡航、工場との日々の調整を自社で管理。
企画・販売・承認
中国側の実務は、現地チームがまとめて進行。
| 業務 | 自社で進める | 当社に委託 |
|---|---|---|
| 商品企画・販売 | 貴社 | 貴社顧客理解・販路・マーケティング |
| 要件の整理 | 貴社 | 当社が整理仕様・数量・予算を貴社と合意 |
| 工場調査・ 現場確認 | 貴社が調査・手配訪問・通訳等も自社で調整 | 当社が調査・確認要件に応じて現場を訪問 |
| 見積比較・ 取引条件の調整 | 貴社が確認・交渉 | 当社が比較・調整条件と未確認事項を共有 |
| 試作・量産の 連絡と進行管理 | 貴社が日々対応 | 当社が窓口・進行実際の開発・製造は工場等 |
| 出荷前検品・ 試験・認証の確認 | 貴社が機関へ依頼基準・日程・結果も自社で調整 | 当社が手配・手続検品は連携する第三者機関が実施 |
| 物流の手配 | 貴社が事業者と調整 | 当社が手配・調整輸送・通関は専門事業者が実施 |
| 仕様・予算・ 量産の最終承認 | 貴社 | 貴社当社が判断材料を整理 |
工場の単価に加え、
自社の対応コストも見直す。
航空券、宿泊、通訳、現地移動。確認のたびに発生する費用と時間。
中国側の実務を担う人の採用・教育、既存担当者を他業務から割く負担。
仕様確認、見積比較、催促、修正指示。担当者の業務時間と管理の負担。
当社の支援費と、検品・製造・物流などの費用は必要です。委託範囲と自社の対応負担を含めた総額で比較します。
代表は2020年から、中国にいながら
OEM業務を行ってきました。
自動販売機・無人販売機関連、AIハードウェア、ウェアラブルデバイス、アパレルなどの案件に関わってきました。
ON THE GROUND
オンラインの情報を、
現場で確かめる。
代表は2020年から中国現地でOEM業務を行い、プロジェクトに応じて工場・サプライヤーの現場を確認してきました。製造先や担当者との実務経験を、工場調査、条件調整、試作・量産の進行管理に活かします。
契約先、営業窓口、製造工場が異なる場合も、誰がどの工程を担当し、誰と調整するのかを整理します。必要な現場確認の範囲は、案件ごとに決めて進めます。
PRODUCT FIELDS
AIハードウェアから、
販売機関連、日用品まで。
AIハードウェアと自動販売機・無人販売機関連のプロダクトを中心に、用途と要件に応じてご相談を承ります。以下は相談対象の例です。
AIハードウェア
AIぬいぐるみ、AIイヤホン、カード型AIレコーダーなど。
ウェアラブル
身に着けて使う小型機器や、それに関連する周辺製品。
自動・無人販売機関連
本体・関連機器や、販売用途・設置環境に合わせたカスタマイズ。
雑貨・日用品
自社ブランド商品、ノベルティ、用途に合わせたカスタム製品。
アパレル
素材、サイズ、加工方法、数量などに応じた製造案件。
まずは用途と要件から。 対応可否を相談する →
民生用途を中心に、製品仕様・用途・製造・輸出入条件を確認して対応可否を判断します。軍事と民生の両方に利用されうる製品は、用途と取引条件を慎重に確認します。モバイルバッテリー分野への新規参入は行わない方針です。電池を内蔵するAI機器などは、安全性・試験・輸送条件の確認が必要です。
BUSINESS NEEDS
調達の見直しも、新商品の開発も。
事業に合う進め方をつくります。
販売先と予算の見通しがあり、製造側の体制を整えたい企業へ。中国側の実務を、事業の目的に合わせて支援します。
調達・購買・事業部門
調達コストを見直したい。
でも、社内の手間は増やしたくない。
複数の仲介が入り、製造元と費用構造が見えにくくなっている。新たな担当者を採用せず、調達先と条件を見直したい企業へ。
- 契約先・窓口・製造先の役割を整理
- 候補先と、費用・品質・納期を比較
- 切り替えに必要な実務を進行
経営者・新規事業責任者
作りたい商品を、
事業として前に進めたい。
新商品の構想はある。費用を確保して着手したいが、中国側の調査や工場とのやり取りを担う人がいない企業へ。
- 仕様・数量・予算の要件を整理
- 試作と量産の見通しを提示
- 判断事項をまとめ、実務を委託
通販・EC・商品企画部門
既存の販路へ、
次の商品を投入したい。
顧客と販売チャネルはある。商品ラインアップを広げたいが、工場選定・仕様調整・量産準備まで社内で対応しきれない企業へ。
- 販売計画から商品要件を整理
- 品質・原価・供給条件を確認
- 発売計画に合わせて工程を調整
現時点の仕様・契約・進捗を確認し、必要な工程から対応します。
PROJECT SCOPE
中国側の実務を、
役割を決めて委託できます。
工場との連絡、仕様・見積もりの整理、試作・量産の進行管理、検品・物流の手配をまとめて相談できます。貴社の承認が必要な判断と、現地で進める日常業務を最初に決めます。
商品と事業の方向性を決める。
商品コンセプト、販売先・販売計画、目標価格。仕様、サンプル、予算の承認と、量産の実行判断を担います。
中国側の確認・調整を進める。
要件整理、工場調査・比較、必要な現場確認、中国側との連絡・条件調整、進捗管理、専門機関・物流の手配を担います。
合意した仕様で、開発・製造。
設計、開発、試作、製造と工程内の品質管理、修正対応。外部開発が必要な場合は担当会社と条件を整理します。
検品・試験・輸送の専門業務。
検品は当社が連携する第三者機関が実施します。当社が依頼手続・検査基準・日程・結果共有を調整。試験・認証、輸送・通関なども専門事業者と連携します。
AIハードウェアは、本体だけでは完成しません。
アプリ、クラウド、AI機能、データの扱い、利用料、更新・保守も成立条件です。変更できる範囲と担当会社を確認し、必要な開発体制を整理します。輸入者・販売者、製品保証、販売後の対応も契約前に確認します。
SUPPLY CHAIN RESEARCH
要件に合う工場を探し、
比較できる形で提案します。
初回相談で、作りたいもの、販売先、機能、数量、予算、希望時期を伺います。サプライチェーンリサーチは有料業務です。調査範囲・成果物・費用に合意いただいた後、候補先に対応可否と条件を確認します。
広く候補を洗い出して絞り込み、単価だけでなく、開発対応、最低発注数量、納期、品質管理、外注工程、認証・輸出対応などを同じ観点で比較します。
リサーチは、その後のプロジェクト支援を見据えて行います。工場名の紹介だけを目的とする対応は行っていませんが、調査結果を見てから、実行へ進むか判断できます。
3〜5社程度を目安に提案
- 候補工場・サプライヤーの一覧
- 仕様・費用・数量・納期の比較表
- 概算費用とスケジュールの見通し
- 未確認事項と、次の判断に必要な情報
適した候補が限られる場合は、その状況も共有します。工場側の回答と、現地で確認した内容を分けて提示します。
COMMUNICATION
連絡窓口も、進捗の共有も。
日本語で進めます。
案件に応じてグループを設け、工場からの回答、修正点、進捗、判断が必要な項目を共有します。中国側との連絡を当社が担当し、認識の違いを減らします。
重要な仕様変更、費用、納期、承認事項は、チャットだけで流れないように資料や議事記録にも残します。報告頻度、連絡方法、当社が判断して進められる範囲は契約時に合意します。
お客様ご自身で現場を見たい場合は、訪問調整と日本語通訳の手配もご相談いただけます。
工場から一次回答を受領。希望仕様に対して、対応できる範囲を整理しました。
追加の仕様を伝え、試作条件と見積もりの更新を確認します。
一部部材の手配日程は確認中。回答後に、全体への影響を共有します。
仕様を優先するか、発売時期を優先するか。比較した条件をもとに相談します。
EXPERIENCE
複数の製品分野で、
案件に関わってきました。
自動販売機・無人販売機関連のプロダクト、AIハードウェア、ウェアラブルデバイス、アパレルなどの支援経験があります。
自動販売機・
無人販売機関連
AIハードウェア・
ウェアラブル
アパレルなどの
製造案件
QUALITY & TRADE CONDITIONS
品質と取引の不安を、
具体的な確認事項に変えます。
現場確認、契約条件の整理、試作評価、第三者検品を組み合わせ、どの工程で何を確認するかを決めます。
本当に製造できる工場か。
契約先と製造場所、担当工程、設備、外注先の役割を確認。必要に応じて現場を訪問します。
支払先・取引条件に問題はないか。
取引主体、入金先、発注・支払・出荷条件を整理。確認できない点も共有します。
サンプルと量産品が違わないか。
承認サンプル、仕様、部材、検査基準を整理。変更時の承認方法も事前に決めます。
納期のどこが止まっているか。
部材、試作、修正、生産、検品、輸送を分けて、進捗と未解決事項を確認します。
出荷前の品質をどう確かめるか。
当社が連携する第三者検品機関へ依頼します。対象ロット、検査項目、判定基準を整理し、依頼手続と日程調整を当社が行います。
販売市場の条件に合っているか。
必要な試験・認証・表示・輸入上の確認事項を、専門機関と整理します。
手配・手続は当社。
実際の検品は、当社が連携している第三者機関が行います。当社は依頼手続、検査項目・判定基準の調整、日程の調整、結果の共有を担当します。不合格時の修正・再検品も、合意した範囲で工場と調整します。
現場確認や第三者検品は、倒産・未出荷・不良などのリスクをなくすものではありません。確認できた事項と残る課題を共有し、対応方針を決めて進めます。
PROCESS & FEES
無料相談から、調査と実行へ。
段階を分けて進めます。
以下は新規開発の基本的な流れです。調達先の切り替えや途中からの支援では、既存の仕様・契約・進捗を確認し、必要な工程に合わせて組み替えます。
- 01
初回相談 無料
現在の課題、商品、販売先、数量、予算、希望時期を伺い、対応できる範囲と次の確認を整理します。
- 02
調査範囲と費用の合意
有料リサーチの対象、成果物、費用、期間、現場確認の範囲を提示し、合意後に開始します。
- 03
候補調査と比較提案
3〜5社程度を目安に提案。概算と確定条件、未確認事項を分けて比較します。
- 04
詳細確認とプロジェクト契約
単価、開発・試作費、開発期間、量産の見通し、認証・検品・物流、担当範囲と承認方法を整理します。
- 05
試作と仕様の確認
サンプル・試作品を評価し、修正内容、追加費用、日程への影響を整理。最終仕様を確認します。
- 06
量産判断と進行管理
条件を確認したうえで、お客様が実行判断。合意した範囲で工場との調整と進捗管理を行います。
- 07
第三者検品と物流手配
連携する第三者機関への検品依頼手続と結果共有を当社が担当。修正の必要性を確認し、海運・航空便などの物流を手配します。
- 08
納品後の確認と改善
合意したサポート範囲で工場への確認・改善を調整。追加ロットや継続支援は別途相談できます。
費用は、支援業務と製造などの実費を分けて提示します。
調査・プロジェクト管理
- 要件整理・サプライチェーンリサーチ
- 工場確認・見積もり比較・条件調整
- 試作・量産・調達の進行管理
開発・製造などの費用
- 設計・開発、金型、試作、製造
- 試験・認証、第三者検品
- 物流、輸送・通関等の関連費用
工場調査や仕様確認にも実務が発生するため、量産した場合だけ料金が発生するサービスではありません。支払時期、為替の扱い、仕様変更・中止時の条件も契約前に整理します。
相談しただけで、有料業務が始まることはありません。
OPTIONAL PARTNER SUPPORT
商品を作った後の販売も、
必要に応じて連携します。
販売先や発売時期によって、必要な仕様と準備は変わります。貴社の商品コンセプトとマーケティング方針をもとに、必要な支援先との連携を検討できます。
クラウドファンディング
販売・プロジェクト公開を支援する会社への取り次ぎをご相談いただけます。製造の準備と公開時期を整理します。
Amazon・越境EC
Amazonの広告運用などが必要な場合は、中国の越境ECに詳しいチームとの連携をご相談いただけます。
販売支援は、製造プロジェクト支援とは別のオプションです。担当範囲と費用を個別に整理します。
FAQ
よくある質問
検討初期から、進行中の案件まで。ご依頼前の疑問を整理しました。
工場はAIやAlibabaで探せます。それでも相談する意味はありますか。
候補が見つかっていても、製造場所、対応工程、仕様の認識、試作と量産の条件は確認が必要です。当社は、その確認と中国側との調整、進捗管理を支援します。お客様が見つけた候補先からの検討もご相談いただけます。
相談前に、仕様と予算をすべて決める必要がありますか。
すべてを確定する必要はありません。作りたい商品、販売先、数量、調査・開発・量産に使える予算の目安、希望時期を分かる範囲でお知らせください。初回相談で進め方を整理し、詳しい要件整理や工場調査は範囲と費用に合意してから始めます。
無料なのはどこまでですか。
初回相談と、対応可否・進め方の整理です。要件定義、工場調査、見積取得・比較、現場確認、進行管理などの実務は、内容と費用を合意したうえで行います。
工場の紹介だけをお願いできますか。
工場名をつなぐだけの対応は行っていません。プロジェクトへの関与を前提に、要件に合う候補の調査と条件確認を行います。調査結果を見て、実行へ進むかを判断していただけます。
すでに中国の工場と取引しています。途中から依頼できますか。
はい。既存の仕様、契約、発注、試作、未解決事項を確認し、担当できる範囲を整理します。既存契約の条件によって対応できる内容は変わります。
中国へ行かずに進められますか。
必要な現場確認を当社が代行する形で進められます。ご自身での訪問を希望する場合は、工場との調整と日本語通訳の手配にも対応します。
やり取りは日本語だけでできますか。
当社へのご相談と日常連絡は日本語で行えます。中国側との連絡を当社が担当し、回答や承認事項を日本語で整理します。契約書や専門資料の対応範囲は案件ごとに確認します。
少量から作れますか。
最低発注数量は、製品、工場、部材、カスタマイズの内容で変わります。希望数量を伺い、試作、既存品の活用、量産の進め方を比較します。
検品はどのように進めますか。
実際の検品は、当社が連携している第三者機関が行います。当社は依頼手続、検査項目・判定基準、日程の調整、結果共有を担当します。抜取・全数の方法と、不合格時の修正・再検品についても事前に合意します。
電池を内蔵するAI機器も相談できますか。
AIイヤホンやカード型AIレコーダーなどは、製品仕様、安全性、必要な試験・輸送条件を確認して対応可否を判断します。モバイルバッテリー分野への新規参入は行わない方針です。
認証や輸入、納品後の対応も任せられますか。
専門機関との確認、資料整理、検品・物流の手配、納品後の工場確認などを合意した範囲で支援します。輸入者、販売者、製品保証、継続サポートの責任と費用は契約前に整理します。
Amazonやクラウドファンディングの商品も相談できますか。
はい。販売先と発売時期を伺い、製造側の条件を整理します。販売支援会社への取り次ぎや、越境ECに詳しいチームとの連携は別途ご相談いただけます。
FREE GUIDE
まずは資料で、
全体の進め方を確認できます。
工場選び、見積もり、試作・量産、品質管理、認証、貿易実務、AIハードウェアの確認事項を整理した無料PDF「中国OEM・ODM実践ガイド2026」をご用意しています。
資料請求ページでお申し込みいただくと、ご入力のメールアドレス宛にPDFをお送りします。
気になるテーマから、詳しく読む。
工場選び、品質、費用、失敗例を解説した関連記事です。
LET’S TALK
販売計画と、製造の課題から。
支援範囲・費用をご相談ください。
既存商品の調達先を見直したい。予算を確保して新商品を作りたい。今ある販路へ、新しい商品を投入したい。事業の目的と、中国側で任せたい業務をお聞かせください。
商品コンセプトや販売に使う時間を確保するために、どの中国側業務を委託できるか、一緒に整理します。初回相談は無料です。
まずは、概要をお聞かせください。
お問い合わせフォームで相談テーマ「OEM・ODM」をお選びください。
- 商品・販売先・現在の課題
- 希望数量・発売時期
- 調査・開発・量産の予算目安
予算は現時点の目安で構いません。具体的な調査・開発・進行管理は、範囲と費用に合意してから開始します。